大正
12年


13年
14年
昭和
07年
09年
10年

11年

13年
15年
17年
19年
20年
25年
28年
32年


34年
35年
36年
40年


41年
45年
48年
53年

54年
57年
58年
62年
63年

平成
02年
04年
05年
06年
09年
10年

12年
15年
17年
18年
19年

横浜シネマ商会創立  
短編映画、海軍関係映画製作     
飛行船にて関東大震災前の京浜(横浜〜東京)地区空撮
16mm教育映画「さくらグラフ」製作開始
教育映画「アテナライブラリー」製作開始

フィルム式光学録音研究 トーキー映画製作開始
「海の生命線」文部大臣賞受賞
「北進日本」文部大臣賞受賞    
劇場ニュース「東日大毎ニュース」録音、現像開始
アートリ−ブス自動現像機を米国より輸入、  
日本の映画フィルム現像に大変革を起こす。 以後、国産化し、設備増強。
「南十字星は招く」文部大臣賞受賞
新工場完成、設備増設
第1、第2、第3製作所を横浜市中区山手町に設置
天然色映画の研究に着手  (三色分解方式により翌20年完成)
B-29による横浜地区爆撃により本社工場全焼
11月会社再建
NHKニュース現像処理開始
1月社名を株式会社横浜シネマ現像所に改称     
新工場竣工(現 横浜映像センター)  
オックスベリー・オプチカルプリンタ導入 (日本への輸入1号機)
東京進出、日本教育テレビ(現 テレビ朝日)の ニュース処理開始
イーストマン・カラー現像開始
R-8mm光学トーキー発表(世界最初)
S-8光学トーキーを世界に発表(世界最初)  
功績を認められ〈ACL〉の正会員に推薦される。
創設者佐伯永輔会長に就任、佐伯泰男社長に就任
B&H社アディティブ・カラープリンターC型導入 (日本への輸入1号機)
大阪営業所開設
ビデオフィルム・サービス部新設、キネコ作業開始
16mmレーザー光学録音システム完成、
米国SMPTE大会で発表 (財)日本放送文化基金より「放送文化基金賞」受賞
ランクシンテル社製テレシネ・マークII導入 (日本への輸入1号機)
16mmレーザーフィルム録画システム導入
ビデオ編集室完成
35mmレーザー光学録音システム導入
35mmレーザー光学録画システム導入
東京工場を渋谷ビデオフィルムセンターに移転統合
平成
ハイビジョン第一次設備導入
ハイビジョン第二次設備導入、 HDレーザーテレシネ導入
社名を株式会社ヨコシネ ディー アイ エーに変更
3室の編集室を全てデジタルに更新
シンテル社製テレシネ・URSA GOLDを導入
スネル&ウイルコックス社製 方式変換器の導入
フェアライト社製 DAW「MFX3plus」システム導入
HD編集及び関連システムの導入
HDテレシネ2号機(C-Reality DSX)の導入
THXpm3認証の5.1チャンネルMAシステムを導入
クォンテル社製 eQPABLO スウィートの導入
NAC製4Kリアルタイムフィルムレコーダーの導入
「ブルーレイディスク」オーサリングシステムの導入