フェアライトのデジタルシステムで音の編集を行っています。
デジタルの特性を生かしたシステムは音を映像で表し、細部に渡り確実な音編集を行うことができます。従来のアナログ方式に比較しても格段に時間短縮が可能となり、完成度も飛躍的に向上しています。 デジタルVTRの種類も多くなっていますが、MAのスレーブVTRは幅広い機種から選ぶことができます 。
「5.1cH サラウンド」の処理も行えます。 音は、映像のもつメッセージをさらに効果的に増幅させ、強く印象づけることもできるほど大きな役割をもっています。家庭でのビデオ鑑賞の環境向上が著しい昨今、特に音響効果は劇場の雰囲気と同じものが要求されます。 おまかせ下さい。満足、納得のいく作品はヨコシネのMAから生まれます。
デジタルオーディオミキサーAvant Plus 32/8フェーダー
DAW:DREAM Satellite Mini48 Track
DAW:ProToolsHD2
シンクロナイザー:izm806
マルチチャンネルシグナルプロセッサ:SYSTEM6000
データバックアップ:EXABYTE 820
データバックアップ:Professional Disk Drive/MO5.2GBMO Drive
MDレコーダ:MO 801R MK|||
DATレコーダ:PCM-7030
CD: CDP-3000
スピーカー(メイン):1038BEM
スピーカー(ニア):1030A
スピーカー(フロントLCR):MPS-2510
スピーカー(サラウンド :)MPS-2525
アクティブサブウーファー: MPS-5310
デジタルリバーブ:Laxicon 480L
ノイズサプレッサー:Dolby 430-S2
コンプレッサ/リミッタ:NEVE 33609J
ドーミネータAPHEXS: 723
MAルーム(定員)7名(23m2)アナウンスブース(定員)2名(3.7m2