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経年劣化によりエッジの脆くなった箇所をフィルム補修用のテープで補修、フィルムについた付着物やゴミの清掃、後年のフィルムダメージの原因となる編集時の糊はがしなど、熟練したスタッフが1コマづつフィルムの状態をみながら検査・補修を行います。




映像デバイス:3板式SXRD反射方液晶
画素数:8,8847,360画素(H4096×V2160×3枚)
光源:RGB3色 LED
入力:HD-SDI(4:2:2)1080P(sF)/24, 23.97



ビデオや映像データを35mmフィルムに記録することで、劇場での上映や、フィルム媒体での長期保存向けにご利用頂けます。
ビデオで作成された映像でもフィルムレコーディングすることで本物のフィルムの質感が出ます。

弊社では、ソニー製4K SXRDデバイス」とフィルムムービーカメラの「アリフレックスExtrrem435」を組み合わせた4Kリアルタイムフィルムレコーダーを設備し、今までの35mmレーザーキネコ技術の蓄積と、ノウハウを活かしより一層素晴らしい映像を提供いたします。お客様の要望が多いフィルムの画郭サイズを微調整できる仕様といたしました。

高性能HDビデオカメラでの映像を35mmフィルムに変換するには、ぜひ最新の「バラクーダ」をご指定ください。

 



                                           



超音波によるクリーニング、水洗によるリ・コンディショニング等、初めにフィルムを熟知したスタッフがチェックを行い、フィルムの状態に合わせた処理を行います。




 



シネテープ、6mmテープをはじめ音カセットやSPレコードなどアナログ音声媒体のダビングやデジタル化を行います。大量の音カセットの変換なども日常的に行っております。弊社は映像の会社ですがこういった音関係のデジタル化作業にも特化しております。



 

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