ヨコシネ通信_62号〜50号_創刊号(PDF)

ヨコシネ通信 62号 1.2MB

株式会社ヨコシネディアイエーはこのほど4Kリアルタイムフィルムレコーダー「BARRACUDA」(バラクーダ)のサービスを開始した。「BARRACUDA」はナックイメージテクノロジーがユーザー仕様に応じてカスタマイズで受注製造するフィルムレコーダーで、ヨコシネD.I.Aでは、その愛称を俊敏で力強いイメージのある「BARRACUDA」と名付けた。〜

ヨコシネ通信 61号 1.1MB

東京・渋谷のビデオフィルムセンターにクォンテルのノンリニア編集/カラーグレーディングシステム「eQ Pablo Suite」を導入した「PABLO」編集室を開設した。「PABLO」編集室の開設により、HD編集の強化に加えノンリニアカラーグレーディングを開始することで、「HD CINEMA-RT」によるキネコ作業と連携させたHDによるデジタルシネマ制作の一貫体制が整った。〜

ヨコシネ通信 60号 373K

東京・渋谷のビデオフィルムセンターに2005年8月に開設した5.1チャンネルサラウンド対応のMAルーム「MA-1」が音響スタジオ規格THXpm3認証を取得した。昨年秋にTHX社が認定検査を実施し、このほどTHX認定プレートが到着した。一方横浜映像センターでは〜

ヨコシネ通信 59号 337K

MA-1(MA室)リニューアル! デジタルオーディオミキサーSSL Avant Plus導入とTHXpm3認証の5,1マルチチャンネルに対応しました。〜
ヨコシネ通信 58号 333K

映像修復システム導入! Correctとcinecureの連携にて効率的に処理し、より的確に、よりスピーディーに作業します。予算、納期に応じて柔軟に対応します。 フィルムを熟知したスタッフによる最良の品質をお届いたします。〜
ヨコシネ通信 57号 1.2MB

NHKで来春放送予定のドキュメンタリー番組「NHK特集・シルクロード」は25年前に16ミリフィルムで撮影されたフィルムが素材となっています。この素材は当時、日中共同取材によりSD番組制作に使用されたもので、当社でフィルム現像を担当し、NHKのテレシネで〜
ヨコシネ通信 56号 216K

従来は一般的にPALからHDに変換する場合、一旦方式変換でPALをSDに変換し、そのSDからアップコンバートでHDを作成いたしておりました。又、HDをPALへ変換する場合もダウンコンバートと方式変換の複合的な作業となっていました。HDの作品への要望が高まるにつれて〜
ヨコシネ通信 55号 1.3MB

今年の7月にベルリン、ヴェネチア、カンヌなどヨーロッパの伝統ある映画際の一つであるカルロヴィヴァリ国際映画祭(チェコ・スロヴァキア)においてNHKで制作されたハイビジョンドキュメンタリー作品「延安の娘」が最優秀ドキュメンタリー賞を受賞〜
ヨコシネ通信 54号 1.7MB

BSデジタル放送がスタートして、早や1年以上が経過いたしました。地上波放送のデジタル化も多少の紆余曲折はありそうですが、やがて多くのすばらしい作品を満載にして登場することでしょう。放送の波が増加し番組のワイド化が〜
ヨコシネ通信 53号 884K

高橋巌監督の第1回作品「インフィニティ・波の上の甲虫」(120分)が公開されます。この作品は24Pカメラにより撮影され、当社のHD-CINEMA RTによってフィルムレコーディングされた劇場用映画です。フィルムレコーディングにあたり〜
ヨコシネ通信 52号 580K

平成11年11月25日、富士写真フイルム株式会社本社ホールにて35mmフィルムレコーダー「HD-CINEMA RT」の発表試写会を開催致しました。厚くお礼申し上げます。「HD-CINEMA RT」はHDTVの映像を高品質、リアルタイムで〜
ヨコシネ通信 51号 285K

テレビ放送が世界的に変革・拡大するに伴い、国際間の番組交流が増加し、現行のテレビ方式であるNTSC方式、PAL方式、SECAM方式間で番組素材の変換需要が増大しています。当社ではこれらに対応するため〜
ヨコシネ通信 50号 241K

放送機材は電子技術の急速な進歩により、映像、音声ともにノンリニア化へと進展し、高品質の機材が続々登場しています。MAルームで使用する機材もDAW(Digital Audio Work-station)化が進んでおります。フェアライト社の〜
ヨコシネ通信 創刊号 2.4MB

弊社は昨年12月、おかげをもちまして多年の念願でありました本社工場社屋の建設を完了することができましたが、これにより品質、能率の一層の改善、ひいてはサービスの向上がはかられるものと全社員一同心を新たにいたします。 このような気持ちから〜